セントジョーンズワート(St. John's Wort)
憂うつな気分を和らげる、メンタルに良いハーブ。
ハーブ総合情報トップ>ハーブの一覧と効能>セントジョーンズワート
セントジョーンズワートの説明
セント・ジョーンズ・ワートの医療的利用の最初の記録は古代ギリシアにまでさかのぼり、以来利用されてきている。 またネイティブアメリカンも人工妊娠中絶薬 抗炎症剤、収斂剤 消毒剤として使用してきた。
現代医学において標準的なセント・ジョーンズ・ワートの抽出物はうつ病や不安障害の一般的な処置として用いられている。
学名や産地
- 学名 Hypericum perforatum
- 科名 オトギリソウ科
- 主な産地 フランス、イギリス、中央アジア
セントジョーンズワートの効能
- 憂うつな気分を和らげる。
- 関節の痛みや月経痛を和らげる。
- 切り傷ややけどの治りを促す。
お手軽に摂れるお薦めのセントジョーンズワート
ドイツコミッションE規格の標準化カプセルで、1カプセルに450mgのセントジョーンズワートエキスを含有。ヒペリシン0.3%とカプセル毎の規格成分を保証しています。
ストレスで不眠がちの方、仕事や家事に意欲がなくなってきた方などに。
・本サイトを利用する場合は、「ハーブ総合情報」のトップページにある、注意事項をよく読んでご利用下さい。
Copyright © 2005 ハーブ総合情報. All Rights Reserved.
